BAKUNOBIIGNITE YOUR VISION
お問い合わせ
BAKUNOBI INC. — TOKYO
CONTENT DELIVERY / OPERATION

サイネージを、
コストから資産へ。

使っていない放映枠を広告枠として活用し、自社告知と広告配信を両立する新しいサイネージ運用をBAKUNOBIがサポートします。配信管理、広告審査、実績整理、収益分配まで一貫して対応します。

お問い合わせフォームへ
REVENUE MODEL

収益化の仕組み

設置から広告収益の受け取りまで、すべてBAKUNOBIがサポートします。

01

サイネージを設置

設置場所・視認性・導線を踏まえて、広告運用にも適したサイネージ環境を整えます。

02

管理システムに登録

設置者様専用の管理環境に登録し、配信状況や広告収益を確認できる状態にします。

03

BAKUNOBIが広告主を募集

媒体特性や立地に合わせて広告主を募り、出稿条件の整理と審査を進めます。

04

広告を配信

自社告知と広告枠の比率を管理しながら、視認性の高い放映を実施します。

05

広告収益を分配

配信実績と収益を取りまとめ、レポートとあわせてオーナー様へ分配します。

初期設置から運用・配信・収益管理までワンストップで対応
自社告知と広告配信を分けて管理し、実績を可視化
HYBRID OPERATION

自社告知と広告配信を、分けて管理できる運用設計。

施設や店舗に必要な情報発信を止めることなく、空き枠だけを広告運用へ切り分けます。何を自社告知として流し、何を広告枠として配信するかが分かりやすい状態で運用します。

OWNED CONTENT

自社告知枠

営業時間の案内、キャンペーン告知、施設内案内など、もともと必要な情報発信を維持しながら運用できます。

  • 店頭販促やイベント告知を継続
  • 時間帯に応じた内容変更にも対応
  • ブランド訴求を崩さずに放映可能
PAID AD SLOT

広告配信枠

審査を通過した広告のみを配信し、媒体価値と施設イメージの両立を前提に広告運用を行います。

  • 出稿前に内容・表現を確認
  • 放映期間・面数・枠比率を整理
  • 収益対象となる配信を可視化

OPERATION FLOW

運用の見え方

月次で確認可能
1

放映比率を設計

自社告知を優先しながら、空き枠を広告枠として活用できるように放映ループを設計します。

2

内容を分けて管理

自社コンテンツと広告配信を同じ画面で管理し、いつ何を流すかを整理しやすくします。

3

月次で実績を確認

配信結果と収益をレポート化し、次月以降の比率や運用方針に反映します。

REPORT

レポートで把握できること

  • どの期間に、どの内容が、どれだけ放映されたか
  • 広告配信の本数と収益の内訳
  • 自社告知と広告枠の比率バランス
  • 次月以降に向けた運用改善の提案

放映本数

128枠

広告配信比率

35%

自社告知比率

65%

月次収益

レポート化

配信推移月次
MANAGEMENT SUPPORT

管理と相談まで、運用を止めない仕組み

配信ステータスを確認

現在どのコンテンツが放映中か、停止中か、切替予定かを一覧で把握できます。

収益の動きを可視化

月次の配信本数、出稿状況、収益の推移をひとつの画面で確認できます。

更新相談をまとめて対応

素材差し替え、放映比率の見直し、次月運用の相談までワンストップで依頼できます。

MERIT

オーナー様にとってのメリット

01

自社告知を止めずに収益化

販促や案内を維持しながら、空き枠を広告収益へ変えられます。

02

広告内容を事前に確認

施設イメージに配慮し、配信前に内容や表現を確認してから運用します。

03

運用負荷を増やさない

広告営業、配信管理、実績整理、収益分配までBAKUNOBIがまとめて対応します。

04

月次レポートで状況が見える

感覚ではなく、配信状況と収益を確認しながら運用判断ができます。

05

施設に合わせて比率調整可能

商業施設、飲食店、ビル共用部など、運用目的に応じて告知と広告の比率を設計します。

06

長期運用を前提に伴走

導入時だけでなく、放映改善や更新相談まで継続的にサポートします。

IDEAL PLACE

こんな施設に最適です

商業施設・ショッピングモール飲食店・カフェ・カラオケアミューズメント施設駅・駅ビル・商店街オフィスビル・マンション病院・クリニック・薬局ホテル・宿泊施設・観光施設ロードサイド店舗・ガソリンスタンド
CASE STUDY

導入事例

商業施設(福岡県)

施設案内と広告配信を両立し、空き枠の収益化と来館者向けの情報発信を並行して運用。

飲食店(東京都)

店頭告知を維持しながら広告枠を組み込み、営業案内と収益化の両方を実現。

屋外サイネージ

視認性の高い設置場所を広告媒体として活用し、配信管理から実績整理まで一括対応。

FAQ

よくある質問

自社告知と広告の比率は決まっていますか?

固定ではありません。施設の用途や販促計画に合わせて、告知枠を優先しながら広告枠の比率を設計します。季節やイベントに応じて見直すことも可能です。

広告内容は事前に確認できますか?

はい。施設イメージや利用者層に配慮し、配信前に広告内容を確認したうえで運用します。すべての広告が自動で流れるわけではありません。

月額費用や収益の考え方はどうなりますか?

設置環境、媒体価値、運用条件により異なります。契約時に配信条件、費用負担、収益分配の考え方を整理し、運用開始前にご案内します。

今あるサイネージでも相談できますか?

既存機器の仕様や設置環境によってはご相談可能です。配信方法、更新環境、管理可否を確認したうえで、参加できるかをご案内します。

どんなレポートが見られますか?

配信期間、放映内容、広告配信の実績、収益状況などを月次で整理して共有します。必要に応じて次月以降の改善提案も行います。

途中で運用方針を変えることはできますか?

可能です。自社告知を増やしたい時期や、広告枠の比率を調整したいタイミングに合わせて、放映設計を見直します。

収益化のご相談は無料です

設置場所やご希望の運用方法に合わせて、最適な収益モデルと放映設計をご提案します。

お問い合わせフォームへ